進路

高校時代(1) 進路決定編

偏差値と近さ 中学時代は毎日だらだらと過ごしていたため、勉強に熱心に取り組んでいたわけではありませんでした。 計算問題が得意なわけでもなく、かといって暗記が得意なわけでもないただただ勉強が嫌いな子供でした。 唯一成績が上がった出来事といえば、 親に「順位が上がったら携帯(ガラケー)買ってあげるよ」と言われ、死ぬ気で勉強した時くらいです。 あの時は、目の色を変えて本気で勉強していたので、約束通り携帯 […]